PROJECT

モリマツイッター展

キミのなかと、ボクのなか。これまで過ごしてきた毎日が、ふたりの中にあって、ふたりのハイライトは違ったとしても、そのふたつは確実に繋がれているものだから、まだまだ一緒にいられると思うんです。かんじかたは違っても、そいつは確かめ合うためにあるものだから。

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